この前作ったあの料理、もう一度再現!

身はこの前、卵焼きを食パンにはさんで食べました。
卵焼きサンドと言ったら茹で卵を潰してマヨネーズを入れたものを差し込むのが普通だと思います。
も、私の場合は卵焼きとレタスをはさんで食べたのです。
最初はいまひとつ美味くないかなあという予想していたのですが、一口食べてみてものすごく喜ばしいという感じました。
焼きたての卵のまろやかさが際立つ美味しさでしたね。
より食べたいなあと思いました。
朝食にはピッタリの美味しさだったと思います。

美味い食事が食べられるのは幸せでありますね。
身は毎日のように美味しいものを食べることができます。
豚肉を焼いてから食パンにはさんで食べたこともあります。
これはこれで凄く美味しかっただ。

食パン自体が好きなのかもしれません。
食パンを焼いて、もっとそれにバターを付けるだけでも美味しいだ。
トースターが宜しい仕事をしますね。
ケチャップといったとろけるチーズがあればピザを設けることもできますし、マヨネーズを塗って焼いても美味いだ。
こういうトッピングしだいなのかもしれませんね。
自分のオリジナリティーしだいでどれだけ美味しいものが作れるのかなあと考えるのが好きです。
次はハンバーグってレタス位を挟んでみたいなあといった企画している。

ミュゼ 自由が丘

最近習い事を始めてみた!

最近になって起こる習い事を始めたのですが、装具を混ぜる鞄が恋しくなったので買いに行きました。

ただし、かなり丁度いいのが売っていませんでした。

がたいが良ければ上がさほどだったり、ねっとりだと思えば高価だったりと、思い通りのが見つかりませんでした。

そこで思い切って自分で作ってみることにしました。

鞄は作ったことがなかったのですが、マテリアルが入れば次いで完璧ので複雑な方法は必要ありません。

ですので簡単に焼き上げると思ったからです。

では手芸店をめぐって生地を見つけ出しました。

丈夫さで言えばやっぱデニム生地や大学生地ですが、明るい色つやが欲しかったので他の原材料の生地を選びました。

それはキルティング生地だ。

色つやや上も豊富ですし、軟らかいテクスチャも魅力です。

綿が入っている分だけ他の生地についてちょっと高いのですが、愛する上を見つけたのでその場で買いました。

他にも握り用の生地なども選びましたが、裏地などはつけることはしなくて、キルティング生地だけで始めることにしました。

大体の予測を図解に書いて体格を決めてから生地を審査してミシンで縫っていきました。

トートバッグという感じの鞄なので殊更難しいことはなく、軽々と成立しました。

お気に入りの生地で作った自分だけの鞄なのでずいぶん愛着が湧いて、作ってから愛用している。

やっぱ既成産物には薄い良さがありますね。

いまいち辛くはなかったので、とにかく作ってみてはいかがでしょうか。